花火シーズンの幕開け! 芦屋サマーカーニバル
トッコッコー(た〜ま〜や〜〜!)
いよいよ夏休み。
阪急沿線の花火大会も、順次スタートです。
トッコは、TOKK7月15日号を握りしめ、
7月24日(土)に芦屋市総合公園で行われた
「第32回芦屋サマーカーニバル」 へ行ってまいりました!
最近ハマっている、デジタル一眼での花火撮影にチャレンジ

花火をブレずに上手に撮るのって、本当〜にムズカシイ
普段取材でお世話になっているカメラマンさんを尊敬しちゃいます。
膨大な没写真の中、これはイケてる!という奇跡の数枚を、ご覧くださいませ。

ボストン美術館展で名画のフルコースを堪能♪
トッコッコー!(こんにちは!)
今年は、印象派が注目されるなど、アート界が熱いですね
トッコも週末に、京都市美術館で行われている話題の
「ボストン美術館展 西洋絵画の巨匠たち」に行ってきました

世界屈指の美の殿堂として知られるボストン美術館。
その収蔵品の中から、西洋絵画の傑作80点が京都に集結するのですから、
芸術をこよなく愛する、わたくし、トッコとしましては、
見逃すわけにはいきません
暑い日差しが照りつける京のみやこへいざ
【TOKK独占インタビュー】 注目の新人作家・松尾佑一さん
トッコッコー!(今日は独占インタビューですよ!)
何度か作家さんをインタビューさせていただいているこの企画、
今回は、フレッシュな新人作家さんにインタビューです
お話を伺ったのは、第1回野性時代 フロンティア文学賞を受賞した
「鳩とクラウジウスの原理」の著者、松尾佑一さんです。
モテない理系男子の思考や生態を、彼らの側に立って書いた異色作。
阪急沿線在住だという松尾さんに、
作品の背景から創作のヒミツまで、色々聞いちゃいました
| 松尾佑一著「鳩とクラウジウスの原理」 角川書店刊 1,365円 << あらすじ >> 零細広告会社で働く冴えない青年・磯野の家に、共に恋愛を妬み、研究に没頭した大学時代の仲間2人が転がり込んでくる。軍服が普段着の大男・ロンメルと、ちょっと天然の女子・犬さんとの奇妙な共同生活が始まり、平凡だった磯野の身辺は少しずつ変化していく――。大阪の街を舞台に描かれる、伝書鳩の恋文運搬サービス「鳩航空事業団」の活動と、それを妨害する「クラウジウス団」の暗躍、そして恋愛に縁がなかった彼らに訪れた突然の恋。鳩が運ぶ“変な”恋愛ストーリーの結末やいかに! ※クラウジウスの原理とは…物体のエネルギーは必ず高い方から低い方へ流れていく」という物理の法則。作品中では「女の子はみんな格好いいだけの男のところへ行ってしまう」という意味で使われる。 |
↓↓インタビュー本編はこちらから↓↓
潜入!TOKKができるまで
トッコッコ〜!(こんにちは!)
去る7月10日から配布になっているTOKK7月15日号
皆さまもう手に入れられましたか?

webTOKKはこちらから
実はトッコ、先日この7月15日号が生まれる現場(印刷工場)に
潜入
してきちゃったのです
果たしてTOKKはどうやって出来上がるのか!
今回は特別にブログをご覧のみなさまにもご紹介しちゃいますよ〜。
トッコもワクワクです〜〜〜
喉ごしがよくて爽快♪の日本の夏の風物詩「冷やしあめ」。
トッコッコー(夏の風物詩
)
こんにちは〜。トッコです。
暑〜いジメジメした夏の日って、コーラやビールといった
喉ごしのいいドリンクがほしくなりますよね。
今回、イチオシGoods!として紹介するのは、
喉ごしがよくて爽快♪の日本の夏の風物詩
冷やしあめ
。

キンキンに冷えた氷を入れてぐびぐび飲めば、
もう暑さも一気に吹き飛ぶ爽快感なんです!!
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【トッコの自己紹介】
TOKK編集部の新入部員・トッコです! 一人前の編集者になるため、あらゆる取材に着いて行き、情報を集める日々。まだニワトリになりたてなので、「コケコッコー」と上手く鳴けず、「トッコッコー」となってしまうのが悩みのタネ。趣味は散歩。特技は道に迷うこと、独り言。結構ミーハー。憧れの鳥はクジャク。
【情報提供元】
阪急沿線情報紙「TOKK」
阪急沿線 お買いもの散歩「TOKK*MALL」






